サルでもわかるママチャリグランプリ車両作成編


     
 
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2011年は総製作日数3日間。まあ、ほとんど最終日に集中しましたが・・・
   

 


アストロプロダクツ 
 
いきなり。じゃじゃーん。
あんなダンボール仕様がなぜ?と思っていることと思います。
次回のときに詳しく作成方法は公開しますが、今回は時間がないので途中経過の写真はなし。
すいまそん。
で富士スピードウェイのパドック前の写真です。


規定はすべてクリア。ちゃんとカウルの中にかごも設置しております。
色は単色ですが、擬似の足と、カウルの中でペダルをこぐ構造は無事完成。
 

前回ののようなバイクカウル仕様の自転車は今回3台ほどいましたが、フルカウルはこの一台だけでした。


このバイクは、転ぶと大変危険な仕様なので、来年参加する方で作成する方はご注意を!

数人方々に声をかけていただき作成者としてはうれしかったです。涙!涙!

しかーし。、前回と違い取材がなかったので、この仕様は駄目というか。
コスプレしないと取材はきません。やはりレースクィーンか?
知り合い経由でお願いする?

社長自ら参加するこのイベント。
次回はバイク路線駄目かな?
本当はさらにリアル追求のアイデアがあったのですがねぇ。
で結果は?


アイ・ティー・エス・ジャパンの順位は1264位。下から数えたほうが・・・


でも社長が自ら準備しし焼いていただいたバーベキューも頂きましたし感謝!感謝!。
今回も十分楽しみました。
1300台がスタートする動画もYouTUBEにUPしましたのでご覧ください。

さて、このサイトをみて参加したいと思った方々への親切な助言です。

@サーキットは寒いです。防寒対策は十分に。
Aテントは風対策を十分に。
B食事はトン汁最高!と思えるぐらい寒いので暖かいものを推奨します。
C車両はギア付でないと後半は絶対にのぼれません。
※ギアなしはスタッフに「男前」とほめられます。私たちも男前仕様。
D当日は3時までに現地入りを!
※テントを良い位置に準備したい人は、前日昼間に行かないと無理。
E荷物を運ぶ台車は必ず必要。富士はでかいです。
F申し込みは一瞬で締め切りになります。人気がありますのでご注意を!



では来年お会いしましょう。
最後はこんな感じで壊しちゃいました。


ITSJapan 
カスタム事業部 レストア課(うそ) 担当:Tabata。
   
 
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